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やあ!

久しぶり。銀です。

最近はね、いろいろと大変だったんだよ。

厳選で。















ポケモンばっかやってたから更新してないのはわかってくれるよね(キラッ

べ、べつに、わっわすれたわけじゃぁ、な、なぁいんだからね(キリッ

まあ、ポケモンの記事は、レベル50まで上げてランバト潜ったときに書きましょうか。

今日はちょっと、あるカードゲームについての話をさせてください。

カードゲームとかいっても、ゆうぎおう(漢字知らん)とかそういういわゆる、デッキ構築によって戦略を決めるゲームじゃありません

必要なのは運と読み。戦略は最低限知っておけばいいんじゃないかな?

ここまで言えば、僕の言いたいゲームのことが分かるかな?

ポーカーのことだよ。

心理戦…なんてない、只の運ゲだろと思ってるあなた。

友達と、ポイントでかけてやってみてください。

一度やるとわかります。

超強気で、レイズである程度のポイントをかけるとみんな降りていきます。

弱い手でも、運がなくても、表情などの行動次第で、勝 事のできるゲームなのです。

そう、自分がどれほど強い手を持っているように見せることができるか。

これを考えると面白い。

逆もまたしかり。

自分が強い手をもっているからには相手を下さない事もまたしかり。

深いねぇ。

相手は強い手を持っているから高金額をかけるのか、はたまたはったりなのか。

そこの読みあいの手がかりとなるのは、相手の表情やセリフのみ。

相手のカードはわからない。

わずかな情報で、自分の行動を決めた時の、成功か、失敗か。

そんな高鳴る胸の鼓動が、このゲームを熱くさせてくれるんだ。
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テストなんていやだ


今日はテスト最終日!

部活が終わったら、いざメイポ

ひゃっふ~!

んで、友人なんていないような時間に帰ってきたので、ちょっとテストサバへ。

これが間違いだった。

僕は10時から本サバ行こうとしたんだよ。そしたらさ…

INしたらアンズサバしかないんだけど…

保存する場所間違えたorz

明日DLして本サバ入ります…

我が道を行くもの

さてテスト一日目も終了です。
思いっきり植物細胞と動物細胞を間違えてしまった銀です。
ふう…人生いい事ないね。
まあいっか。
生物は悲惨な点数が帰ってきそうです。
そんな現実が待つ僕は勉強するでもなく、家に帰って着たらすぐに昼寝。
そしてブログ。はい勉強しなさい。
テスト期間に入るとどうしてもね…やりたいことが出てきちゃうから。集中できないのよ。

勉強といえば少し。

僕のクラス…だけではないと思うんですが、クラスに一人はいるじゃないですか、勉強オタクっていわれる奴が。

まあうちのクラスはちょっとそういう人が多いんですね。

授業が終わっても勉強。勉強について語り、他のことは一切興味がなく、人ともコミュニケーションもはっきりい

って下手な奴らですよ。人の名前覚えなかったり、おない年なのに面と向かって敬語を使ったり。

そのクラスの中で僕のクラスメートの一人が言ったんです。

「あいつら、あんな勉強しかしないでうざくね?」

何とも言えない。
彼らからしたら楽しいけど見てるこちら側からしたら

自分の知ってる知識を目立たせて「高慢な人間なんだよ、俺たちは」と見せびらかしているようにしか思えない。

ネットの用語をつかえば「自慢厨」という言葉がしっくりきますね。

でも、彼らからしたら、ただ楽しみでやってるだけかもしれない。

彼らは自分たちのグルで固まってしまうから話す機会がないから、実際どうなのかはわからない。

僕の想像では、ただ、周りを見てない人にしか見えない。

そういう人は普通の人間とは視点が違う。

では、視点が違うことは、人間として間違いか? コミュニケーション能力が低いことは人間として間違いか?

いや、決して間違いではない。

常識というか協調性が薄いけど、勉強のことなれば熱心に教えてくれる人たちだ。

一見目障りに見える彼らでも、僕たちからしたら時には強力な仲間となる。

彼らは自分の道を貫く。だから決してぶれない。

そのぶれない志は、時に僕ら…というよりクラスという組織にとって強力な剣となることがあるだろう。

だから僕は彼らについて、直接は何も言わないし、見守ることにする。

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タブー


やどみがナットの強さに驚愕している銀です。
友人にパルシェンを作ればと言われたので厳選中です。
メイぽの方にはテスト終わるまでは…ちょっと勘弁。

高校生のタブーっていっぱいあるよね。
酒とかタバコとか…健全(?)なこのサイトでは言えない事も…ね(はあt

んで、何が言いたいかというと、

タブーの中に ギャンブル ってもちろん入るよね。

入るよね。

昨日

銀「もう文化祭の案でねえか、多数決取るぞ」

女子「ねぇ、カヂノやらない?」

銀「はいじゃあ、カヂノも案に入れて、」

銀「漫才やりたいやつ(この時点でうちのクラスはおかしいとか言わないで)」

しーん

銀「じゃあ、劇!」

スッと二人ほど手が挙がったが…

銀「じゃあ、ビデオ撮って上映」

シーン

銀「まて、お前ら、カヂノやるって本気か!?」

完成および多数の挙手

銀「orz」

まあさ、クラスでやりたいっていうのはわかるよ。うん、楽だし。絶対に。

ディーラー数人にやってもらえば、@は何もしなくていいでしょ。

でもさ

俺がそんな危ない企画を、生徒会に提出して通すことなんて不可能。

しかも生徒手帳に{マージャン、花札、および賭博を禁じる}ってかいてあるんだよ。

その中でしか使えない架空のお金を使うとしても、通ることやら。



はあ、どうやら企画の名前をネタにして笑わせて押しとおすしかないな。



ArigatoCadino~挨拶するたび持ち金増えるよ~
これでどうだ!略せば今はやりのエイシイだし、通るよね。
うん。

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人の上に立つ


青春な行事といったら、100人のうち2人(すくなっ)は僕の期待どうりに文化祭とこたえてくれるだろうね。

僕は文化祭という行事に特別な思い入れがある。
去年なかなかクラスに溶け込めなかったけれど、文化祭を機に友人が多数できた。
だからこの行事を今年は僕がまとめてみようと、クラスの文化祭委員になった。
やるからには賞がほしい。
取りたい。

出来るだろうか僕に。
いや、出来る。
そう思い込むことでしか自分を落ち着かせられないなんて、悲しい話だね。
明日、うまく企画をまとめられなきゃ、1番なんて取れっこないからね。

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筆者

銀氷零斗

Author:銀氷零斗
元(?)めいぽ民の男の子
当時ほどの元気はありませんがちょくちょくメイポとポケモンをしながら軽く小説を書いてリアで支障が出ない程度に書いていきます

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